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炉内材料のクリーン化にも一役

レンガなどの耐火物を使用する炉の欠点はホコリやごみが出ること。この欠点をカバーしたクリーンな素材として注目されているのが、「超耐熱結晶がガラス」です。また「超耐熱結晶化ガラス」は特殊技術により穴あけなどの加工も可能なため、どのようなタイプの炉壁、セッターでも自由に対応できます。また、近年注目されているPDP(プラズマディスプレイパネル)の分野でも、印刷済み基板の焼成炉の内壁材として、「超耐熱結晶化ガラス」の特性が活用されています。


こんなところにも「超耐熱結晶化ガラス」

「超耐熱結晶化ガラス」はその特性を応用し、技術開発を重ねてさまざまな用途に利用されています。たとえば、炎の調子を確認するためのボイラーなどの観察窓などにも、数多く使用されています。


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